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ペットの病気相談

ペットの病気や不調のご相談もアニマルコミュニケーションでお受けいたします。

〜あの子の健やかさを守るために、あなたが今できることを〜

こちらの説明は、アニマルコミュニケーションセッションで、ペットの体調や病気相談がなぜ必要かを詳しくお話いたします。

大切なペットが病気や不調を抱えたとき、「代わってあげたい」と思うほどの辛さや心配を感じるものです。

言葉で伝えることができないペットの状態をアニマルコミュニケーションでは詳しくみてしていきます。 

ペットの病気た不調の相談時、現在ペットに起きている病気の治療や状態をお話いただき、ペットの身体に焦点をあて、みていきます。(お電話からで、じゅうぶんに相談は可能です。) 

その後、問題となる理由の大元を全体に焦点を広げてみていきます。

~時にその不調は、単なる身体のトラブルだけではないかもしれないという視点~

「つきのひかり」では、病気という一面的な視点だけではなく、ペット全体を含む、飼い主さまや取り巻く環境の状態も含めて詳しくみていきます。

~ペットと飼い主さまは、エネルギーで深く繋がっています~

西洋医学の病院での治療を尊重しながら、ペットの体調不良に「飼い主さまとの関連性」がないかまでみることで全体をとらえていきます。

〈つきのひかりのアニマルコミュニケーション病気相談ではペットのみでなく、 ペットを取り囲む環境も踏まえてみていきます〉

  • 身代わりとなる愛
    ペットは非常に純粋で波動の高い存在です。あなたに強いストレスや心身の不調があるときペットはあなたを守るために、その不調を肩代わりしようとしてしまうことがあります。

  • エネルギーの連動
    飼い主さまの状態や、お家を取り巻く環境が、ペットの現状態を左右します。それが結果として、体調不良や病気という形で現れていることも少なくありません。

    つまり、「ペットを良くするために、飼い主さま自身を整える」という視点を持つことは、ペットのコンディションを良くするための大きなカギとなります。
「自然治癒力」を最大限に引き出すために

西洋医学には「薬で治す」という素晴らしい利点があります。同時に、動物は本来、自然の中で生きる生き物であり、自ら治ろうとする力を持っています。

例えば、病院の治療や検査数値に意識を向けすぎて、飼い主さまが不安や悲しみに包まれてしまうと、その飼い主さまの感情エネルギーがあの仔に伝わり、回復を妨げてしまうこともあるのです。

「薬だけに頼らず、ペットが本来持つ自己治癒力を保つ自然な状態へ導くこと」

ペットのエネルギー状態をみる視点は、東洋学的な考え方と共通点があります。

そうした多角的な視点を含めてアニマルコミュニケーションを行い、どのようにしていけばペットが本来の状態に近づけるのかをみていきます。 

病気相談であの仔を知り、あなたが安心して関わってあげられるようアドバイスいたします。

あの仔は今、どんな気持ちで自分の身体と向き合っているのでしょうか。
そして、あなたにどんなメッセージを送っているのでしょうか。

アニマルコミュニケーションでは、飼い主さまが抱えている不安な気持ちを安心して話していただきながら、あの仔にとってベストなアドバイスをさせていただきます。
ペットも飼い主さまも、共に心と身体が楽になれるよう、一緒に向き合いましょう。

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